読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

それでも地球はまわってる

好きなものを好きと叫ぶ。自分がダメだと自覚する。それでも私は生きているし、世界は動くし、地球もまわってる。

突然ですが

結婚しました(聞いてない)

いやいいんだ、ここはあくまでも自分の戯言の垂れ流し場なんだから・・・。

 

アニバコン買ったよ~から、なんだか怒涛の展開でこうなりました。

ちなみに、Can't get enoughはもちろん3形態購入しましたよ!!!

結婚しても、Vクラ&ゲーマーなのは変わらないよ!!!

 

せっかくなので、諸々の記録としてこれからちょいちょいまとめておこうかと。

 

いやしかし、まさかこんな展開本当に想像していませんでした。

 

「〇〇経由でブライダルフェアに行くと、JCBギフト券30000円分もらえるらしいよ!」

 

っていう、欲に目が眩んだ私の発言からすべてが始まりました。

そんなに結婚式挙げるぞー!っていう気はなかったんですが、なんかそうなりました。

 

結婚式挙げるって決めてから、色々調べたり、発言〇町で定期的にあがってくる「結婚式にまつわるぶっとび質問」とかを見てて、

 

「世の中ここまで結婚式に全てを捧げる人がいるんだなぁ・・・」

 

と思わずにいられませんでした・・・。

それに比べて私はこだわりもないし、ゲストがどうこうっていうのも別にないし、イヤほんと千差万別。

 

支払いも、当初より50万円ほどオーバーしましたが、それについても「そういうもんや、仕方がない」と思いました。はい。

 

ブライダルフェアにいくつか行って、式場スタッフさんからは「ご祝儀で半分くらいは賄えます」と言われておりましたが、

これから結婚式を挙げる皆さん。

それは本当のことです。

ただし、支払いはご祝儀を貰う前にやることが多いので、

やはり一時的に自分たちの懐からお金を出すことになりますから、二人でそれくらいは出せる環境を整えることが肝要です。

 

詳しくは今後書いておくけど。

結婚式の費用をガツンと上げる要因は3つ

 

  1. 料理
  2. 衣装
  3. 新婦の結婚式へのこだわり

こだわりの中に衣装も入りそうですが、新婦だけでなくもちろん新郎の衣装にもお金はかかりますし、言ってしまえば「こだわりを捨てれば費用は安くなる」というか、

むしろ「披露宴なんてやんなきゃいい」っていう結論になりますからwww

挙式だけなら、10万~15万ですからね。そこに衣装レンタルをどうするかにもよりますが、トータル30万もあれば事足りますからね。

 

というわけで、本当に「ふわー」っとした気持ちで結婚式を挙げることを決めた私たち。

この「ふわー」っとした気持ちは、当日まであまり途切れることなく、どこか非現実的なものとして私たちを包んでおりました。

 

というわけで、何回になるかわからないけど、駄文ブログ再開です。